グリルピア ヨドバシ池袋に行ってきた!東京都内で楽しむ屋上バーベキューを写真で紹介

ヨドバシHD池袋ビル(池袋西武)の9階屋上にある「グリルピア ヨドバシ池袋」に行ってきました。

東京・池袋駅直結で、手ぶらでも持ち込みでもバーベキューを楽しめる都市型BBQスポットです。
東京都内で気軽に屋上バーベキューを楽しみたい人にも使いやすい場所でした。

メニューやバーベキュー場の雰囲気、実際に行ってきた感想、買い出しにおすすめのお店などを、たくさんの写真と一緒に紹介します。

めい

私たちはよく池袋でデートをしている交際10年のカップルです。

まーくん

ふたりともBBQが大好き!

目次

グリルピア ヨドバシ池袋のメニュー

グリルピア ヨドバシ池袋は、東京都内でバーベキューを楽しむことができる場所です。
利用料を払えば、外で買った食材や飲み物を持ち込むことも、食材セットや飲み放題を予約して手ぶらで行くこともできます。

利用料

  • ラグジュアリー席 (4名~利用可)
    月~金 2,200円
    土日祝 2,600円
    ※GWや夏休み期間は土日祝料金
  • カジュアル席 (2名~利用可)
    月~金 1,800円
    土日祝 2,000円
    ※GWや夏休み期間は土日祝料金

食材セット

  • スタンダードグリルセット(ラグジュアリー席限定)
    1人前 2,800円
  • トマホークグリルセット(ラグジュアリー席限定)
    4人前 16,000円
  • レギュラーセット
    1人前 2,300円
  • ステーキセット
    1人前 2,900円
  • 1.3kgメガ盛りセット
    4人前 9,900円

飲み放題

  • ソフトドリンク飲み放題
    500円
  • アルコール飲み放題
    1,700円
グリルピア ヨドバシ池袋のドリンクメニュー
グリルピア ヨドバシ池袋のフードメニュー

飲み放題はグループ全員の申し込みが必要ですが、同一グループ内でソフトドリンク飲み放題、アルコール飲み放題の混在は可能です。
例:4名の場合 ソフトドリンク飲み放題 2名/アルコール飲み放題 2名

食材セットは手ぶらで楽しみたい人には便利ですが、利用日の3日前までの予約が必要です。

公式サイトのメニューはこちら
グリルピア ヨドバシ池袋|食材セットメニュー

今回予約した内容

私たちは前日に、カジュアル席(1,800円/人)とソフトドリンク飲み放題(500円/人)を予約しました。
食材の買い出しもバーベキューの楽しみだと思っているので、食材セットは予約していません。

グリルピア ヨドバシ池袋のカジュアル席

グリルピア ヨドバシ池袋の雰囲気

バーベキュー会場の様子

グリルピア ヨドバシ池袋は、ヨドバシHD池袋ビル(西武池袋本店)9階の屋上にあります。

グリルピア ヨドバシ池袋へ向かう屋上への入り口

エレベーターを降りて屋上に続く扉から出ると、青空が広がっていました。
私たちが訪問したのは5月中旬の平日で、気温は30度ほどありました。ただし、全ての席に屋根がついていて、風も吹いているので、思ったより暑さは感じませんでした。

グリルピア ヨドバシ池袋のBBQ会場

会場中央の小屋で受付をします。

グリルピア ヨドバシ池袋の受付

受付後、席に案内してもらった際に、店員さんから利用方法の説明がありました。
ソフトドリンク飲み放題を注文している証としてリストバンドを付けること、終了時間の30分前にドリンクカウンターが閉まること、15分前にグリルを回収することなどを案内されました。

グリルピア ヨドバシ池袋のリストバンド

ゴミは分別すれば席に置いて帰れるため、片付けの負担はかなり少ないです。
分別は燃えるゴミ、燃えないゴミ、生ゴミに分かれていました。

BGMにはJ-POPが流れていましたが、うるさく感じることも静かすぎることもなく、ちょうどいい音量でした。

ラグジュアリー席

ラグジュアリー席は全席ソファー席でテーブルは大きめなので、ゆったり過ごせそうな雰囲気です。
席の間にゴミ箱もあるため、テーブルの上を常にきれいにしておくことができ、使いやすそうでした。

グリルピア ヨドバシ池袋のラグジュアリー席

蓋があるアメリカ式のガスグリルで、調理台もついています。

グリルピア ヨドバシ池袋のアメリカ式のガスグリル

ただし、ラグジュアリー席を予約できるのは4人以上となります。

カジュアル席

カジュアル席は全席椅子席で、炭火焼グリルが備え付けられています。
グリルが目の前にあるので、焼きながらそのまま食べられる距離感になっていました。

グリルピア ヨドバシ池袋のカジュアル席2

私たちが訪問した日は空いていたため、座席で調理ができましたが、壁際には調理台もありました。

グリルピア ヨドバシ池袋の調理台

シンクもあり、買ってきた野菜などを簡単に洗うこともできました。

グリルピア ヨドバシ池袋のシンク

備品

カジュアル席のテーブルには、紙皿、トング2本、アルミトレイ、割り箸、おしぼりが用意されていました。それ以外の必要なものは、備品コーナーから自分で取ります。

グリルピア ヨドバシ池袋のテーブルセット

備品は、会場のいろいろなところに設置してある白い棚に入っています。

グリルピア ヨドバシ池袋の備品コーナー2
グリルピア ヨドバシ池袋の備品コーナー

棚の中には、プラカップ・紙皿・おしぼり・割り箸・BBQソース・調味料(塩、コショウ、しょうゆ)・アルミホイル・キッチンバサミ・まな板・包丁が入っています。

グリルピア ヨドバシ池袋の紙皿とプラカップ
グリルピア ヨドバシ池袋のおしぼりと割り箸、バーベキューソース
グリルピア ヨドバシ池袋の塩、こしょう、しょうゆ
グリルピア ヨドバシ池袋のアルミホイルとキッチンバサミ
グリルピア ヨドバシ池袋のまな板と包丁

ドリンクコーナー

ソフトドリンクやアルコールの飲み放題は、ドリンクバー形式のセルフサービスです。受付がある中央のほか、壁際など数か所にドリンクコーナーがありました。

グリルピア ヨドバシ池袋のドリンクコーナー
グリルピア ヨドバシ池袋の氷

ソフトドリンクは、ペプシ・ジンジャーエール・ホワイトウォーター・ホワイトソーダ・CCレモン・なっちゃん・りんごジュース(果汁100%)・烏龍茶・緑茶・炭酸水・水があります。

グリルピア ヨドバシ池袋のドリンクバー

アルコールバーは、生ビール・トリスハイボール・サワー・カクテル・梅酒・ワイン・ジン・ウォッカ・焼酎があります。

グリルピア ヨドバシ池袋のビールサーバー
グリルピア ヨドバシ池袋のアルコール入りドリンクバー
グリルピア ヨドバシ池袋のアルコールバー
グリルピア ヨドバシ池袋のリキュールバー

調理器具回収ボックス・ゴミ箱

調理器具回収ボックスは、カジュアル席のすぐそばにありました。
使い終わった調理器具をすぐに片づけられるので、とても便利です。

グリルピア ヨドバシ池袋の調理器具回収ボックス
グリルピア ヨドバシ池袋の調理器具回収ボックス2

ゴミは席に置いていくこともできますが、ごみ箱もたくさんありました。

グリルピア ヨドバシ池袋のゴミ箱

お手洗い

グリルピア ヨドバシ池袋のお手洗い

お手洗いの脇には、気分が優れない人のためにエチケットブースも用意されていました。

グリルピア ヨドバシ池袋のエチケットブース

喫煙所

グリルピア ヨドバシ池袋の喫煙所

訪問時の混雑状況

私たちは5月中旬の平日、12時スタートのカジュアル席を予約。

11時50分頃に到着して受付を済ませると、すぐに席へ案内してもらえました。

当日は、ラグジュアリー席が数組、カジュアル席は私たちのほかに1組だけ。
オープンしたばかりの平日昼間ということもあってか、とても落ち着いている印象でした 。会場全体にかなり余裕があり、隣の席を気にせずゆっくり過ごせたのがよかったです。

ただし、今後予約が増えて席が埋まると、カジュアル席の場合は隣がいるとスペースが少し狭く感じるかもと思いました。

デートで行くなら

デートで行くなら、池袋駅周辺で食材を買ってから向かう流れがおすすめです。

ただ食事をするだけでなく、買い出しから一緒に楽しめるので、普段のランチやディナーデートとは違う時間を過ごせます。
焼くものを相談したり、食材を選んだりする時間も含めて楽しめるのが魅力でした。

私たちが購入したもの

今回は食材セットを予約せず、すべて自分たちで買い出ししました。

バーベキューの食材に購入したもの
  • ステーキ用牛肉肩ロース 274g
  • 牛バラカルビ 98g
  • 牛ガーリックステーキ 95g
  • プルコギ 260g
  • 豚トロ 113g
  • ウインナー 8本
  • エビ 4尾
  • ホンビノス貝 4個
  • 玉ねぎ 1個
  • しいたけ 1袋
  • ししとう 1パック
  • 焼肉のタレ 1本
  • マシュマロ 1袋
  • アルフォート 1箱

合計で5,434円でした。

事前にインターネットで調べたところ、肉の量は1人あたり200g〜300gを目安にするといいそうです。実際にグリルピア ヨドバシ池袋で出している食材セットの肉の量をみても、1人前は200g〜300gとなっているものが多いです。

私たちは、肉だけで840gも購入。
正直、多すぎるかなと思いましたが、タッパーを持参していたので、食べきれなかったら持ち帰ればいいと思って買ってしまいました。

実際には、マシュマロ以外は完食!好きなものを少しずつ焼ける楽しさがあったので、最後まで飽きずに食べられました。

めい

私は、腹十二分目になるくらい満腹でした!

まーくん

僕はちょうど腹十分目!

バーベキュースタート

まずは、ステーキ肉から。肉感強めでバーベキューらしさがありました。
野菜は玉ねぎ、しいたけ、ししとうを選びましたが、肉の合間に食べるのにちょうどよかったです。

網の上で焼いているステーキ用牛肉肩ロース
網の上で焼いているステーキ用牛肉肩ロースを切る

用意されていた紙皿は、仕切りがあって3つに分かれていたので、肉や野菜、タレを1枚の皿で分けられて便利でした。

買ってきた、ステーキ用牛肉肩ロース

牛ガーリックステーキは、思わずごはんが欲しくなる濃いめの味付け。

網の上で焼いている牛ガーリックステーキ

ソーセージは、食べるとパリッと音がして肉汁があふれ出てきました。

網の上で焼いているソーセージ

魚介はエビとホンビノス貝。

網の上で焼いているホンビノス貝とエビ

ホンビノス貝からでる、塩気のある出汁はとても美味しかったです。

網の上で焼いているホンビノス貝

少人数のスモアはアルフォートがおすすめ

バーベキューといえば、やっぱりスモアも食べたくなります。

スモアは、焼いたマシュマロをチョコとグラハムクラッカーで挟んで食べるデザートです。ただ、少人数だとチョコやクラッカーをそれぞれ買っても余りやすいのが気になるところ。

そこでおすすめなのが、アルフォートでの代用!

マシュマロとアルフォートで作ったスモア

アルフォートなら、チョコとビスケットが一体になっているので、マシュマロを挟むだけで簡単にスモア風になります。

材料が少なく済むので、2人や少人数でバーベキューをするなら、マシュマロとアルフォートの組み合わせはかなりおすすめです。

焼いたマシュマロ
まーくん

あまったマシュマロも焼いて食べました。

めい

アルフォートもう1箱あってもよかったかも……

池袋駅東口で食材を買うならここがおすすめ

ISP(池袋ショッピングパーク)

池袋駅東口直結の地下に広がるフロアです。
ISPの中にFRESH MARKETという生鮮食品売り場があり、肉、魚介、野菜をまとめて購入できます。

精肉・鮮魚のショーケースがあり、バーベキュー用の食材を選ぶ楽しさがあります。
価格帯はスーパーより少し高めですが、グリルピア ヨドバシ池袋の近くで肉や魚介をしっかり選びたい人にはおすすめです。

FRESH MARKETの精肉店
FRESH MARKETの精肉店
FRESH MARKETの貝
FRESH MARKETの鮮魚コーナー

大きな店舗ではないにもかかわらず、野菜や果物も豊富でスーパーよりやすいものもありました。

FRESH MARKETの野菜売り場
FRESH MARKETの野菜売り場

FRESH MARKETで買い物をすると、ビニール袋に氷を詰めて持って帰れます。
私たちは、クーラーバックを持っていたので、生ものは氷と一緒にして持ち運びました。

駅近で買い出しを済ませたい人や、少し良い食材を選びたい人にはISPが合っています。

西友

西友は、肉や魚介を比較的安く買いたい人におすすめです。
池袋駅から少し距離があり、サンシャイン方面へ10分ほど歩く必要がありますが、価格を抑えたいなら候補に入ります。

SEIYUの入り口

肉、魚介、野菜、お菓子まで1か所でそろえやすく、タレの種類も豊富でした。

SEIYUのお肉売り場
SEIYUの鮮魚コーナー
SEIYUのタレ売り場

ウィンナーだけもたくさんの種類があり迷ってしまいました。

SEIYUのソーセージコーナー

野菜はパック売りとバラ売りがあり、カット野菜も多くの種類がありました。

SEIYUの野菜売り場
SEIYUの野菜売り場
SEIYUのカット野菜売り場

お菓子売り場は2階にあります。

SEIYUのお菓子売り場

私たちは、西友をメインに食材を揃えました。
少し歩いてもいいから予算を抑えたい人には、西友がおすすめです。
もし、最初から西友でお買い物をすることを決めているのであれば、東池袋駅に集合すると駅から近いです。

肉のハナマサ

肉のハナマサは、安くたくさん買いたいときにおすすめ。
大容量の商品が多いので、少人数には向きませんが、大人数でバーベキューをするならかなり心強いお店です。
池袋駅の東口を出て、右手へ真っすぐ5分ほど歩いたところにあります。

焼肉やバーベキュー用の肉はもちろん、業務用のブロック肉や骨付き肉まで置いていました。

肉のハナマサのお肉売り場
肉のハナマサの鮮魚コーナー

ウィンナーも、1パック500gのソーセージや10本入りのフランクフルトなど大容量です。

肉のハナマサのお肉売り場、ソーセージやフランクフルト

貝類や焼きそば、カット野菜も置いてあります。

肉のハナマサの麺売り場
肉のハナマサのカット野菜

大人数ならハナマサがぴったりです。
ただ、私たちのようにふたりで利用する場合は量が多すぎるので、少人数ならISPや西友のほうが選びやすいと感じました。

ワンポイント情報

持ち物

タレやスパイス

会場には、塩・こしょう・醤油・バーベキューソースが用意されていました。バーベキューソースは、ナゲットが食べたくなるような親しみやすい味です。

基本の味付けはできますが、焼肉のタレや好みのスパイスを持って行くと、より満足度が上がります。

私たちは、買い出し中に焼肉のタレを購入。
さらに、以前アメリカ旅行で買ったスパイスも持って行きました。

アメリカで買ってきたシーズニング

保存容器

タッパーやジップロックがあると、食べきれなかった食材を持ち帰りやすいです。

私たちはタッパーを持って行っていたので、食材を少し多めに買っても安心でした。
結果的にはほとんど食べきれましたが、残ったら持って帰れると思えるだけで、買い出しの自由度が上がります。

ゴミを入れる袋

ゴミは分別すれば置いて帰れますが、バーベキュー中に一時的にゴミをまとめる袋があると便利です。

会場内にはゴミ箱もありますが、焼きながら毎回捨てに行くのは少し面倒でした。ただ、屋上なので風もあり、肉のトレーなどの軽いゴミをそのまま置いておくと飛んでいってしまいます。

燃えるゴミ、燃えないゴミ、生ゴミで分別するため、袋は3枚あると使いやすいです。
私たちは、買い出しでレジ袋をもらってゴミ袋にしました。

クーラーバッグ

暑い時期に行くなら、クーラーバッグがあると安心です。

私たちは肉を購入したお店で保冷用の氷をもらい、まだ焼かない肉はクーラーバッグに入れておきました。5月中旬でも気温が30度ほどあったので、真夏は特に気をつけたいところです。

食材を持ち込む場合、衛生面は自分たちで管理する必要があります。肉や魚介を多めに買うなら、保冷剤やクーラーバッグを用意しておくと安心して楽しめます。

予約について

予約必須

グリルピア ヨドバシ池袋はWebからの完全予約制です。
全国バーベキュー場検索サイト デジキューで予約できます。

当日の2時間前まで予約可能です。

ラグジュアリー席は4人から

ラグジュアリー席は雰囲気がよく、ソファー席でゆったり過ごせるのが魅力です。
ただし、予約は4人からなので、2~3人では利用できません。

2~3人の場合はカジュアル席になります。
最初はラグジュアリー席がいいなと思っていましたが、実際にカジュアル席を利用してみると、焼きながらそのまま食べられる距離感がよかったです。

時間枠が決まっている

グリルピア ヨドバシ池袋は、自由な時間に始められるわけではなく、席ごとに利用時間が決まっています。

ラグジュアリー席(2部制)
1部 11:00〜15:00
2部 18:00〜22:00

カジュアル席(3部制)
1部 12:00〜14:30
2部 16:00〜18:30
3部 20:00〜22:30

準備や片付けの時間もこの中に含まれます。受付は、各予約時間の15分前から可能です。
終了30分前にドリンクのラストオーダー、終了15分前にグリル回収があるため、終了時間は少し意識しておくとよさそうです。

グリルピア ヨドバシ池袋について

グリルピア ヨドバシ池袋の看板

アクセス

グリルピア ヨドバシ池袋は、池袋駅東口直結のヨドバシHD池袋ビル(西武池袋本店)9階屋上にあります。

西武池袋線地下改札口のすぐ横からヨドバシHD池袋ビルに入り、正面のエレベーターで9階に上がります。エレベーターを降りて右側にある「食と緑の空中庭園」と書かれているドアが屋上への出入口です。

ほとんどの路線からアクセスしやすいですが、副都心線の改札だけは少し離れた場所にあるため、駅構内を5分ほど歩きます。

まとめ|こんな人におすすめ

グリルピア ヨドバシ池袋は、東京都内で気軽にバーベキューを楽しみたい人にぴったりの場所でした。

特に、次のような人におすすめです。

  • 都心でバーベキューを楽しみたい
  • 買い出しも含めてバーベキューを楽しみたい
  • 手ぶらで行けるバーベキュー場を探している
  • ふたりや少人数でもバーベキューをしたい
  • バーベキューの準備や片付けの負担を減らしたい
  • 池袋でいつもと違う食事を楽しみたい

※この記事は2026年5月現在の情報です。最新の情報はお店の公式情報などをご確認ください。

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