ゲームマーケットにカップルで初参加した感想!購入品や持ち物も紹介

2025年11月22日・23日に開催されたゲームマーケット2025秋に遊びにいきました。

私たちにとって、初めてのゲームマーケットです。
以前から気になっていましたが、仕事が重なったりしていたので見送っていました。
ようやく参加できた念願のゲームマーケット。
当初は記事にするつもりはありませんでしたが、あまりの楽しさにブログに書くことにしました!

めい

私たちは謎解きやボドゲが大好きなカップルです。

まーくん

ゲームマーケットがこんなに楽しいなんて!

目次

ゲームマーケットとは

ゲームマーケット2025秋

ゲームマーケットについて、まずは公式ホームページから引用します。

ゲームマーケットは、“電源を使用しない”アナログゲームのイベントです。

出展者が製作した、さまざまなジャンルのボードゲームやカードゲーム、テーブルトークRPG、シミュレーションゲームなどが販売されており、 また、ゲームに関わる解説書やコマ、サイコロといったグッズも豊富に扱われています。

体験卓があるブースでは、そうしたゲームを実際に遊ぶことができるほか、小さいお子さんが遊べるコーナーがあったり、謎解きゲームが遊べたりと、 老若男女どなたでも、1日中アナログゲームを楽しんでいただけます。

『ゲームマーケット』公式サイト

ボードゲームや謎解きをたくさん売っているイベントという漠然としたイメージでしたが、電源を使用しないアナログゲームという決まりがあるんですね。

商品の購入や試遊だけでなく、その場で体験できる無料の謎解きや飲食コーナーもあり、まさに1日中遊べるお祭りといった印象でした。

行く前は「購入するためにいくのに入場料かかるの?」と思っていましたが、購入以外にもしっかりと遊んで楽しむことができました。
さらにゲムマ特価として安くなっている商品も多く、結果として入場料は気になりませんでした。

ゲームマーケット2025秋 開催概要

日時

2025年11月22日(土) 11:00~18:00
2025年11月23日(日) 11:00~17:00

会場

幕張メッセ展示ホール 3・4・5・6

チケット

  • 2025年11月22日(土)
    早期11時入場チケット 3,000円
    12時入場チケット 1,500円
    当日現金チケット 2,000円
  • 2025年11月23日(日)
    11時入場チケット 1,500円
    当日現金チケット 2,000円
めい

私たちは土曜日に12時入場チケットで遊びに行きました!

当日の体験記と購入品紹介

幕張メッセに到着

12時ちょうどに幕張メッセの正面に到着しました。
しかし、会場の入口が遠く、入場できたのは12時5分でした。
並んだという感覚はほとんどなく、入口までたくさん歩いたという印象です。

目的のブースへ

シネマトリック

錬金術入門

『マジシャンが考えた謎解きキット 「錬金術入門」』 2,000円

今まで気になりつつも参加したことがなかったゲームマーケットですが、今回の参加を決めた理由はこの『マジシャンが考えた謎解きキット 「錬金術入門」』を購入するためでした。
先日のナゾトキマーケットで気になったものの売り切れで買えず、ゲームマーケットでも販売されることを知り、ゲームマーケットへの参加を決意。
入場して一目散にブースへ向かい、即購入しました。

まーくん

マジシャンが考えた謎解きで、不思議なことが起こるというのはとても気になります。

ふらふらと散策

目的は達成したので、ふらふらと会場内を歩いて回ることに。
事前の下調べはあまりせずに行ったので、主に会場での直感や出会いを頼りに購入する商品を決めました。

KAGENAZO

謎旅ガイドブック 愛知

『謎旅ガイドブック 愛知』 0円

YouTubeのチャンネル登録でプレゼントという太っ腹!
めいは先日のナゾトキマーケットで登録していたので、今回はまーくんが登録しました。

謎解きをしながらその土地についても知ることができるので、二重に楽しい謎解きです。

めい

今度愛知に行く予定があるから、その前に遊んでおくと良さそう。

RIDDLER

Xで事前に情報を得ていたブースの一つ。
知能判定プログラムに参加でき、さらに松丸亮吾さんがいるかもしれないとのこと。
ブースを見つけたので、いたらいいなと思いながら寄ってみました。

松丸さんはブースの前にいて、7,8組ほどが並んでいました。
まずは知能判定プログラムの整理券をゲットしてから、松丸さん列に並ぶことに。
めいは写真を撮っていただき、さらにおすすめの謎解きも聞くことができました。
私たちの謎解き歴を聞いてくださり、それにあわせておすすめしてくださる丁寧な対応に感動しました。

鮮烈

『鮮烈』 4,500円

RIDDLERの新作謎解きです。
松丸さんにおすすめしていただいたうちの一つで、ふたりとも気になったので購入。
ゲームマーケットは最速先行発売で、プレイできるのは12月1日からなので、12月が待ち遠しい。

激ムズクロスワード

『激ムズクロスワード』 800円

ブース内の商品を見ていて、まーくんが気になったので購入。
クロスワードと言いつつ、矢印があるのが気になります。

他にも気になる謎解きがたくさんありましたが、まだ3ブース目なので、我慢することにしました。

知能判定プログラム

『知能判定プログラム』 0円

松丸さんとお話をしたり、ブース内の商品を購入していたら順番が近くなり、ほとんど待つことなく参加できました。

問題とマークシート、席に着く時間も含めて5分30秒に設定されたタイマーを渡され、スタート。
15問ありましたが、とても5分で解けるような問題ではありませんでした!

結果はまーくんが6点、めいが10点。

でも、本当はめいは8問しか解けていません。
残りの10秒で解けていない問題は、それまでの答えで少なかった数字で全部塗りつぶし、+2点を獲得しました。

まーくん

ずるくない?

めい

マークシートの鉄則!

タカラッシュ/NANICA

「謎祭り」のコラボ謎解きをしに行ったところ、コラボのほかにタカラッシュのブースでも無料の謎解きをやっていたのでチャレンジ。
タカラッシュの謎解きでは、クリアすると抽選に参加できました。

六十奏の仮面舞踏会

『六重奏の仮面舞踏会』 0円

なんと、まーくんが抽選で1等のマーダーミステリーを引き当てました。
プレイ人数は5~6人。
私たちはあまり友達がいないので、一緒に遊ぶ人をがんばって探すところから始めようと思います。

めい

私たちはあまりマダミスをやったことがないから、楽しみ。

ステッカー謎

『ステッカー謎』 0円

めいはステッカー謎を獲得。
裏面が謎解きになっています。
遊び終わったあともとっておきたいかわいいステッカー。

ジーピー

HITSTER

『HITSTER(ヒットスター)』 3,100円

聞こえてくる音楽につられて、試遊してみたところ、みごとにハマってしまいました。
試遊後に500円クーポンをもらえたので、ゲムマ特価からさらにお得に購入!

音楽を聴いて、リリースされた順に並べていくゲームです。
山札の一番上のカードのQRコードを読み込んで音楽を再生し、年代順に並んでいる手札のどこに入るか予想します。
年代が合っていればカードを獲得でき、手札が増えます。
さらにアーティストと曲名を当てれば、お助けアイテムとして使えるトークンを獲得。

「どっちの曲が新しいんだ…?」と悩むゲーム的な楽しさも、「この曲懐かしい!」「最近の曲だと思っていたのに5年も前?!」といった音楽的な楽しさも味わえます。
70年代とか80年代の曲も多いので、親や親戚など年代が違う人と遊ぶのも楽しそうです。

まーくん

これから年末年始で人が集まるときに持っていきたい!

日本鉄鋼連盟

リサイクルハンター

『リサイクルハンター』 0円

こちらもブース内で謎解きに挑戦し、抽選に参加しました。
なんとふたりとも当選!
中には鉄のナットが50個も入っているらしく、一気に荷物が重たくなりました…笑

めい

甥っ子とも一緒に楽しめそう!

オクタキューブ

the ONE

『the ONE』 3,000円

以前めいがSNSで動画を見て、気になっていたボードゲーム。
たまたま見つけたので、試遊させてもらって即購入しました。

ONEになるように並べるだけのシンプルなルールですが、駒の向きを変えることができ、並びそうで並ばない。
でも、気づいたら相手のアシストをしてしまっていた…なんてことも。
さらに応用編のルールもあり、いろいろな楽しみ方ができます。

まーくん

考えすぎて、どのコマを動かしたらいいか全然わからなくなる!

FR@games

王冠をつけた猫

『王冠をつけた猫』 500円

通りがかりでふたりとも好きそうな雰囲気のゲームを見つけたので、スタッフさんに説明を聞きました。
おもしろそうだったのと、ワンコインという購入しやすい価格もあって即決。

子猫を動かして柵を置き、子猫を捕獲するシンプルなゲームで、運要素のない実力勝負のゲームです。
子猫を捕獲して勝つだけでなく、子猫を移動させることができない状態で手番を終わったら敗北という、負けになるルールもあるのがおもしろい。

めい

ふたり専用ゲームというのも、カップルには嬉しい!

ラスト1時間で購入に駆け回る

即決したもののほかに、予算の都合で検討しますとブースを離れたものもいくつかありました。
しかし、やっぱり欲しい!ということで、ラスト1時間で会場中を駆け回りました。

まだ1時間あると思っていましたが、18時を待たずに片づけを始めているブースが多く、気持ち的にかなり焦りながらブースをまわりました。

タロ大

デスゲーム実験

『デスゲーム実験』 2,000円

散策を始めて一番最初に説明を聞いたゲームでした。
およそ5時間経っても気になっていたので購入。

相手より多くの解毒剤を獲得するゲームです。
より高い金額を宣言したプレイヤーが解毒剤を獲得しますが、その際に実際に出している金額とは異なる金額の宣言ができます。
不穏なチャオチャオみたい。

まーくん

ふたりとも騙しあうゲームが好きだし、世界観も好きでした。

バンブーゲームズ

VIDRO

『VIDRO(ビードロ)』 3,000円

自分のコマを3つそろえるだけの簡単なルール。
しかし、すでに自分のコマを置いてある周りには置くことができず、一旦置いたコマを移動させて並べなければいけません。

めい

思った通りに並べられないもどかしさがクセになりそう!

7wari

ガリョウテンセイ

『ガリョウテンセイ』 2,000円

4色のコマを使った4目並べ。
並べる色や並べ方はカードによって決まり、プレイヤーごとに違います。
ただし、ボードに置かれたコマは共通のため、自分が狙ったものが相手の手助けになってしまうことも…。

モビロンバンドがついていたのがちょっと嬉しい。

まーくん

自分のを揃えながら相手の邪魔もしないといけなくて、奥が深そう!

RIDDLER

リドル・ボックス

『リドル・ボックス』 3,200円

まだ3ブース目だからと我慢していたRIDDLERに戻り、追加購入。
こちらも松丸さんにおすすめしていただいたものでした。

私たちがよく遊んでいる池袋にRIDDLERの謎解きスタジオがあるので、そこで後日購入することも考えましたが、公演参加者への販売がメインとのことだったので、この機会に思い切って買ってしまいました。

めい

持ち帰り謎の魅力がこれ一つに詰まっているらしい!気になる!

ここで紹介した価格は、ゲームマーケット2025秋の会場での購入価格です。
ゲムマ特価などで通常販売とは値段が異なる場合がありますのでご注意ください。

ゲームマーケットに参加してわかったこと

今回初めてゲームマーケットに参加してみて、注意点や次回はこうしたいと感じたことをまとめます。

持ち物

今回私たちが持っていったのは、下記のとおりです。

  • 財布(現金2万円)
  • スマホ
  • クレジットカード
  • コストコの会員証
  • リュック
  • 旅行用の四角いボストンバッグ
  • エコバッグ
  • ハンカチ・ティッシュ・ウェットティッシュ
  • 飲み物

この中で、財布は少し面倒だと感じました。
また、今回は持っていきませんでしたが、プラスでチラシを入れられるものがあると便利だと感じました。
細かく解説していきます。

財布

財布は普段使っている二つ折りの財布を持っていきました。
ただ、荷物が増えてくると、財布を出してお金を出して渡すという動作も一苦労。

次回はサコッシュなどお金をすぐに出せるものを身に着けて参加しようと思います。
ディズニーランドの首から下げるパスケースでもいいかも。
そこにもらった整理券やクーポンも一緒にしまっておけてよさそう。

現金とクレジットカード

現金は2万円、1,000円札を20枚にして持っていきました。
ただ、意外とクレジットカードを使えるところが多かったので、余りました。

現金しか使えないところは現金で、それ以外はカードやPayPayなどで支払うと、予定外の購入が多くて現金が足りなくなるという事態を防ぐことができます。

反対に、予算が決まっていて絶対に守りたい場合は、すべて現金支払にしておくと使いすぎを防げるので安心です。

バッグ類

ハンカチやティッシュ、飲み物など出し入れするものはリュックで持ち歩きました。
購入したボードゲームなど出し入れしないものと上着はボストンバッグへ。

大きくてマチがしっかりとある旅行用の四角いボストンバッグを持っていったのは正解でした。
ボードゲームは箱に入っているものが多く、大きさも様々なため、たくさん詰めることができたので、ゲームマーケットとの相性抜群でした。
さらに上着も入れておけば手に持つものが減るので、試遊などもしやすくなります。

ボストンバッグには入り切りませんでしたが、RIDDLERやジーピーなど袋をもらえるブースもあったので、今回はエコバッグの出番はありませんでした。
ただし、必ず袋がもらえるブースで買い物をするとも限らないし、荷物にはならないので、念のため持っていくと安心です。

チラシを入れるもの

今回私たちは持っていませんでしたが、あったらよかったなと思ったのがチラシを入れておけるものです。

会場内ではたくさんのチラシをもらいます。
その際に「あとで買うかもしれないもの」と「今回は買わないもの・すでに買ったもの」をわけて保管しておくと、検討する際に便利になります。

クリアファイルをボストンバッグに入れておく、チラシが入るサイズのサコッシュにするなど、次回は工夫しようと思います。

コストコで腹ごしらえ

私たちは今回、10時30分に海浜幕張駅の一つ隣の海浜豊砂駅で待ち合わせ。
会場内にはフードコーナーがあることを知っていましたが、初めての参加で混雑状況などがわからなかったため、コストコで腹ごしらえをしました。
土曜日ですがまだお昼前の早い時間だったため、コストコは空いていました。

コストコのホットドッグとクッキーとスープ
  • ホットドッグ×2
  • マッシュルームチキンスープ
  • ダブルチョコチャンククッキー

ホットドッグに具だくさんのスープ、飲み物とデザートまでたっぷり食べて、ふたりで1,140円です。
おなかいっぱいでゲームマーケットに向かいました。

ゲームマーケットの会場内にもごはん系から甘いものまで、魅力的な食べ物がたくさんありましたが、値段はやはりイベント価格。
さらに席も結構埋まっていたので、コストコで食べていってよかったです。

事前の下調べはしてもしなくてもいい

今回はめいが少しだけ下調べをし、まーくんは一切せずに参加しました。

下調べといっても、目的のブースをXで調べた結果、おすすめとしてゲームマーケット関連のポストがたくさん出てくるようになったので、それを見ていた程度です。
積極的に情報を取りに行くということはしませんでした

私たちは「おもしろいものに出会えた」という感覚に喜びを感じます。
下調べをするとどうしてもその情報に引っ張られてしまう気がするので、下調べはあまりしないという選択をしました。

結果として、どこのブースも新鮮に映り、歩いていてとてもワクワクすることができました。

下調べなしのデメリット

しかし、下調べをしなかったことを後悔した場面も。

ジーピーのブースで1000円ガチャという企画が開催されていました。
毎回恒例の人気企画だそうで、1000円以上のボードゲームが当たります。
気づいたのが遅く、しばらく並んでいたのですが、順番が来る前にラスト賞が出て終わってしまいました。

それから、ふたり用のゲームがわからないこと。
事前情報がないので、会場内をまわって好きそうな雰囲気のゲーム見つけたら話を聞いていました。
しかし、ふたりでは遊べないゲームや、大人数のほうが楽しそうなゲームも多数。
話を聞いたのにふたりではできないゲームだと、なんだか申し訳なくなりました。

そして、ビジュアル重視になってしまうこと。
私たちの購入品をあらためて紹介します。

ゲームマーケット2025秋購入品

どうしても、シンプルなものやスタイリッシュなものなど、似たような雰囲気のものが多くなります。
かわいいものやキャラクターを前面に押し出したものはありません。
ビジュアルの好みが合わず出会えなかっただけで、おもしろいゲームはたくさんあるんだろうなと思います。

めい

後悔もあったけどすごく楽しかったから、私たちは次回もあまり下調べせずに行くかも。

時間には余裕をもって

ブースがたくさんあるので、即決できないこともしばしば。
私たちはブースで説明を聞き、チラシをもらって検討し、最後の1時間で購入したものもたくさんありました。

しかし、17時を過ぎると、会場内はもう終了の雰囲気が…。
終了時間が近づくと片づけをし始めるブースや、スタッフがいないブースも多く、戻ったけど買えないという事態が発生します。

ギリギリまで遊ぶのではなく、欲しい商品があれば早めに購入するようにしましょう。

思ったより混んでいない

これまでゲームマーケット会場内の写真をいろいろな方がインターネットやSNSに上げているのを見て、すごく混んでいるんだろうなと思っていました。
しかし、行ってみるとそれほど混雑しているという印象はなく、人混みが苦手な私たちでも楽しむことができました

今回のゲームマーケットの来場者数は、土曜日が17,000人、日曜日が13,000人、合計30,000人で過去最多だったそうです。
それでもあまりストレスを感じなかったので、今後も安心して遊びにいけると感じました。

会場内は暖かい

会場内は空調が効いていて、暖かい場所がほとんどでした。
そのため、羽織っていたダウンは脱ぎ、めいはニット、まーくんはパーカーで過ごせました。

秋開催の場合、会場内では上着は荷物として持つことがほとんどだと思うので、ユニクロのウルトラライトダウンのようなコンパクトにまとまる上着がベストだと思います。
コインロッカーが開いていれば、預けてもよさそうです。

いっぱい歩く

想定はしていましたが、たくさん歩きました。
一日の歩数は、めいは13,827歩、まーくんは16,562歩でした。
周遊型謎解きと同じかそれ以上の歩数です。

おしゃれよりも、歩きやすい靴や服装での参加がおすすめです。

まとめ|ゲームマーケットは楽しい!

初参加のゲームマーケットでしたが、すごく楽しむことができました。
今までなぜ遊びにいかなかったのかということが、今回の最大の後悔です。

さっそく帰りの電車で、まーくんがゲームマーケット2026春の日程をタイムツリーに入れました。

次回のゲームマーケットは2026春です。
2026年5月23日(土)と24日(日)に幕張メッセで開催されます。

また、今回購入したボードゲームや謎解きについても、今後ブログで紹介していきます。

少しでも参考になったと感じたら
応援していただけると嬉しいです。

ブログの運営に活用させていただきます。

ゲームマーケット2025秋

この記事が気に入ったら
フォローしてね!

この記事をシェアする
目次